絵画史上2番目の高値 ピカソの作品が108億円で落札!

読売新聞「ピカソの恋人、108億円で落札…絵画では史上2位」より

20世紀を代表するスペインの画家パブロ・ピカソが描いた恋人の肖像画が3日、ニューヨークで競売にかけられ、事前の予想の2倍近い約9522万ドル(約108億円)で落札された。

108億円ですかぁ。。お金持ちっているんですねぇ〜。。。

恋人の肖像画が108億円で落札されるなんて、ピカソって憎い奴ですね(笑)。

競売商サザビーズによると、絵画の競売では史上2位の落札額。これまで最高の値が付いたのは、やはりピカソの「パイプを持つ少年」で、2年前に1億420万ドル(約119億円)で競り落とされた。

という訳で、ピカソは1位と2位を独占なんですね。

1位の「パイプを持つ少年」はこちらのサイトで見れます。

今回落札された「ドラ・マールと猫」は、SANSPO.COMで見ることができます。

こっちの方が僕の知っているピカソっぽいです。