「デスノート the Last name」今年の邦画のオープニングNo.1

goo 映画『藤原竜也、感激!「デスノート〜」3日間で興収12億円突破!』より

3日間で観客動員数約97万5000人、興行収入約12億円。通常の土・日成績に祝日の3日を加えた計算のため比較に誤差は出るが、5月公開の「LIMIT OF LOVE 海猿」(9億6500万円)や、7月公開の「ゲド戦記」(9億500万円)を抜き去った格好。

3日間で12億円ってすごいですね。映画は当たるとでかいです。

という僕も、今週の月曜の午前中に近所の映画館に「デスノート the Last name」を見に行ってきました。

月曜の午前中は一番映画館が空いているという印象があるので。
案の定、あまり客がいなかったので、広々と見れました。客層は子供から定年退職したであろうおじさんまで様々でした。


「デスノート the Last name」は150分くらいあるのですが、全く飽きることなく見れましたね。
純粋に面白かったです。L役の松山ケンイチがナイスでした。

「チェックメイトッ!」という一言を使う場面を狙っている自分がいたりします(笑)。。

個人的には、映画よりも原作派なので、マンガを読破したいですね。

どこかで、まとまった時間を作って、朝から夜までマンガ喫茶に入り浸りたいと思います。(こういう過ごし方が好きです。。)